情報通信技術関連法案の審議と反対意見

2026-05-26 / 本会議 / 西村智奈美

犬飼明佳氏は、個人情報保護法案に反対し、データ利活用が事業者側に偏り、国民のプライバシーが守られないと主張。特に、統計作成のために要配慮個人情報が本人の同意なく取得される点を問題視し、国民の信頼を損なう恐れがあると指摘した。

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